琉球統合医療ユナイテッド会員
天地琉聖(Amachi Ryusei)
【主な経歴】
電通の今津浩三氏にスカウトを受け、音楽業界に入るも体質に違和感を感じ2年余りで離脱。
フリーランスにおいて、国連大学長ハンス・ファン・ヒンケル氏、脚本家・内舘牧子氏はじめ、各界著名人講演オープニングコンサートを務める。また、元国連アナン事務総長「平和のメッセージ」BGMプロデュース、世界エイズデー、24時間テレビ「愛は地球を救う」日本テレビ系列にゲスト出演。2004年においては国内・海外一流ミュージシャン(ニューヨークのマドンナ氏も所属する、マーベリックレコードのT.I氏が自らサウンドプロデューサー&ピアノプレイヤーとして参加)とのコラボのレーコーディング、キロロやHYを輩出したレーベルよりアルバムリリース。また、「筑紫哲也氏ニユース23」、「ニュースの森」番組提供・企業イメージ「TV-CM」タイアップソング「永遠に」/TOWANIを手掛け話題を呼ぶ。“人と地球にやさしく生きる”を最大のテーマに、紛争・気候変動・国連機構の課題・いじめ・キレル・家庭環境・こころ・アルコール・薬害・遺伝子製剤による健康被害・人権問題など取り挙げ、ハートフルな歌の世界とメッセージを織り交ぜた公演を継続して開催している。「国境・民族・宗教」を超越し、この世すべての平安を願い、「家族・人類愛」を基調とした活動が実を結び、南アフリカ共和国大使館協力のもと、南アフリカ共和国副大統領日本初来日の際招かれている。また、南アフリカの最も貧しい州に数えられるリンポポ州の周知啓蒙支援をおこなう。2025年大きく分けて3度目のUFOをかつてない約60分間魅せられ波動分析の精密度がUP。現在、ライトウォーリアはじめ、スターシードメンバーを集い、我が国の様々な課題に取り組む誠実、且つ、人の尊厳と痛みを知る正規プロジェクトメンバーの発掘とネットワークづくりに邁進する最中、新たな政治結社、及び、国民の幸せを第一に考える政党発足に先駆け準備を進めている。
時の政府に対しては、医療改革案、添加物規制改革案、農業改革案を提言するために日夜奮闘。
2026年2月より代替医療システムFC事業に関わり波動分析によるサポートを実施。また、自ら率いるグループでは、健康に特化した製品開発&プロデュースをライフワークとしている。
【現職】
- 非政府組織/WEOGroup最高責任者
- iLiC 国際生活向上委員会プロデューサー
- JIC日本生活向上委員会プロデューサー
- 沖縄ゆいまーる母親協会プロデューサー
- セルフメディカル研究家
- 健康に特化した量子波動製品開発兼プロデュース
- 2025年より神歌にチャレンジ(高次元化:963Hz)
- 平和音楽家・作詞・作曲家
- 自立型健康学講師・平和学習講師・人権教育講師
- (一社)天花波動研究会プロデューサー
- 波動分析&祈祷師
- 社会貢献活動家として様々なシーンで活躍している。
